青の花茶 成分

青の花茶に含まれている5つの有効成分を大公開!

青の花茶はダイエットと美をサポートしてくれるお茶として目下大注目の商品ですが、中にはどのような有効成分が含まれているのでしょうか?

 

それぞれの成分に具体的にどのような効果があるのかも気になるところですよね。

 

そこで、こちらでは、青の花茶に含まれている有効成分についてひとつひとつご紹介していきたいと思います。

 

【青の花茶に含まれている有効成分】

 

@ 甜茶

 

甜茶には甘味成分である「ルブソシド」が豊富に含まれています。

 

その甘味は砂糖の75倍から100倍とも言われるほど。

 

しかも体に蓄えられないため、摂取しても砂糖のように太る心配がありません。

 

青の花茶が甘いのはこの甜茶に含まれているルブソシドの働きによるものなのです。

 

甜茶には、さらに、甘味やうま味に関わる成分である「ベタイン」も含まれており、青の花茶の美味しさをつくり出しています。

 

それだけではありません。

 

ベタインにはコレステロール値を下げる働きがあり、ダイエット効果も期待でるんです♪

 

A バタフライピー

 

バタフライピーは東南アジア原産のマメ科の植物です。

 

高い抗酸化作用をもつ成分「アントシアニン」をブルーベリーのなんと約4.2倍も含んでいます。

 

アンチエイジング効果が大いに期待できますね。

 

アントシアニンにはリラックス効果や眼精疲労緩和効果もあるため、この成分を摂るだけで美と健康を手に入れられます♪

 

ちなみに青の花茶の青色の正体はこのアントシアニンです。

 

あまりに綺麗なオリエンタルブルーカラーをしているので人工の着色料を使用しているのでは疑いたくなりますが、実は天然のアントシアニンの色なんです。

 

B アマチャヅル

 

アマチャズル(甘茶蔓)は沈静成分であるサポニンを高麗人参より多い70種類以上も含んでおり、ストレス対策に非常に有効な植物として有名です。

 

動脈硬化やがんの予防、リウマチや神経痛、肩こりの改善にも効果があるとされています。

 

C メグスリノキ

 

メグスリノキ(目薬の木)は世界中で唯一日本にだけ自生するカエデ科の落葉樹です。

 

樹皮、幹、葉、いずれにも多くの薬効成分が含まれています。

 

その名のとおり、かすみ目、疲れ目の改善はもちろん、肝機能の向上、動脈硬化予防の効果も期待できます。

 

D ラフマ

 

ラフマは中国西部から北西部にかけて自生する植物です。

 

中国の方がたは、古くから葉の部分をお茶として飲んできました。

 

生活習慣病、喘息の予防効果、抗菌効果に加え、精神を安定させる効果があるとされています。

 

アマチャズルと共に、ダイエット中のストレスを和らげてくれそうですね。

 

【青の花茶に含まれている成分についてのまとめ】

 

いかがでしたでしょうか?

 

青の花茶には心と身体の健康、そして美しさをサポートしてくれる成分がたくさん含まれていることがおわかりいただけましたでしょうか?

 

ダイエットサポート茶として、でなく、普通に飲んでもとっても身体に良さそうですよね♪

 

興味をもたれた方は是非「青の花茶」の公式サイトをご覧になってみてくださいね。

 

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